お知らせ

不動産の流通 不動産の利用 一歩先へ

お知らせ一覧


記者の目公開しました! [2020/11/10]

1棟丸ごと時間貸しスペースビルに再生」を公開しました。

コロナの影響で需要が高まっている時間貸しのワークスペース。大手企業は都心部を中心にサービス展開を活発化していますが、仙台市内でビル仲介・管理を手掛ける日本商事は地場事業者ながらそのトレンドをいち早くつかみ、10月、老朽ビルをニューノーマルなスタイルに沿う新しいオフィスビルへと再生しました。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/11/05]

「月刊不動産流通2020年12月号」が好評発売中です。ご購入は弊社ショップサイトから。
特集「活躍する地場企業の戦略を探る-2020」では、過去にご登場いただき、いまも躍進を続ける事業者を再取材!良品廉価のリロケーション、独自発想の“おもしろ賃貸”など…その営業、経営戦略に迫ります。寄稿「ニューノーマルで変わる オフィス・ワークプレイス」では、在宅勤務の普及などを踏まえ、オフィスはどう変わっていくのか? 変わらないものは何なのか? 有識者が考察します。ぜひご覧ください。

「海外トピックス」更新しました! [2020/11/01]

vol.374 世界遺産の洞窟の家、カッパドキア【トルコ】」配信しました!
日本の約2倍の国土面積があるトルコは、国の大部分が高原。その中心部であるアナトリア高原にあるのが、世界遺産カッパドキアです。独特な形の円錐状の岩があることで知られる同地は、先史時代から文明が居住していた歴史深い場所。現地ライターが、現在に至るまでの歴史を紐解きます。

「記者の目」更新しました! [2020/10/14]

『顧客目線』のリノベーション(後編)
前編に引き続き、築古の公営住宅を、現代のライフスタイルに合った魅力的な物件に再生した事例を紹介。小さな子供を持つファミリー層向けに、さまざまな工夫を施しています。

「記者の目」更新しました! [2020/10/07]

『顧客目線』のリノベーション(前編)」配信しました。
子供の成長につれ手狭になる…、収納スペースが欲しい…、など子育て世帯の住宅に関する悩みは尽きない。今回は、「ママ」のニーズを丁寧に拾い上げ、築古団地を魅力ある物件にリノベーションした事例を紹介します。

不動産用語集「RE.words」、用語カテゴリなど刷新 [2020/10/05]

不動産用語集「R.E. words」をアップデート。用語カテゴリを全8カテゴリへと刷新したほか、賃貸管理や土壌汚染など法規関連の用語を修正いたしました。ぜひご覧ください。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/10/05]

「月刊不動産流通2020年11月号」が好評発売中です。ご購入はショップサイトから。
特集「コロナでどうなる?不動産市場」では、マンション、既存住宅流通、賃貸住宅各分野のアナリストが、「ウィズ/アフターコロナ」の不動産市場について展望します。特別企画「ニューノーマル時代の接客マナー」では、「来店時」「接客時」「物件案内時」「内覧時」というシチュエーションごとに、新生活様式で求められる顧客対応のポイントを、マナーコンサルタントの西出 ひろ子氏が解説します。どちらもいま必読の企画。ぜひご一読を。

『ハザードマップ活用基礎知識』に重説改正部分を追加! [2020/10/02]

水防法に基づき作成された「水害ハザードマップ」における取引対象の宅地・建物の所在地を新たに重要事項説明の項目として位置付ける改正(宅地建物取引業法施行規則の一部改正)が行なわれ、2020年(令和2年)8月28日より施行されました。上記改正に伴う本書解説の変更点をとりまとめ、追加ページを作成しました。オンラインショップページからご確認ください。

「海外トピックス」更新しました! [2020/10/01]

vol.373 変わる食の風景と「ニュー・ノーマル」【マレーシア】」配信しました!
マレーシアは「外食天国」と呼ばれるほど、飲食店が多い国。開放的な簡易食堂や集合屋台、フードトラックなどなど、その業容のさまざま。しかし、コロナ禍で飲食をめぐる環境が一変。現地ライターがレポートします。
 

「記者の目」更新しました! [2020/09/05]

“さりげない”見守りをICT活用で実現」配信しました!
高齢者世帯の増加に伴い、監視カメラや赤外線センサー等を駆使して「見守り」を行なうサービスも増えてきた。ところが最近は、IoT、ICTを活用した「さりげない」見守りが登場してきている。いったい、どういったサービスなのか?詳しくは記事をチェック。

月刊不動産流通20年10月号」の特集「コロナで加速! 不動産テックで業務が変わる」では、テックを活用しサービス向上や業務効率化につなげている事業者を取材!併せてご覧ください。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/09/05]

「月刊不動産流通2020年10月号」が好評発売中です!ご購入はショップサイトから。
特集は「コロナで加速! 不動産テックで業務が変わる」。物件情報作成や申し込み、管理業務といった事務作業をITツールやRPA技術等で効率化する動きが活発化しています。また、SNSやYouTubeを上手く活用し集客に結び付ける事業者も。テックを積極活用する事業者を取材し、その最新事情を探りました。

「海外トピックス」更新しました! [2020/09/01]

vol.372 快適至極!川をゆくカタマラン(双胴船)で通勤&通学【オーストラリア】」配信しました。
オーストラリア第3の都市・ブリスベンでは、同市の交通局が運航する船「シティーキャット」が、通勤・通学の「足」として市民に活用されています。現地ライターがその利便性や乗り心地などをレポートします。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/08/05]

「月刊不動産流通2020年9月号」が好評発売中です!ご購入はショップサイトから。
TOPIC「新法成立で賃貸管理業は」では、6月に成立・公布された「賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律」について、成立の背景やポイントを分かりやすく解説。行政、関係団体トップのコメントも掲載し、新法が賃貸管理業に与える影響などを考察します。
特集「こんなときどうする? 重説書類作成Q&A」では、弊社が運営する「不動産業務 相談窓口」に寄せられた質問の中から、重要事項説明・重要事項説明書に関する内容をピックアップ。賃貸編・売買編に分け、弁護士が丁寧に解説します。

「海外トピックス」更新しました! [2020/08/01]

vol.371 『木に戻ろう』がトレンド。世界一豊かな国では木造建築ラッシュ!【ノルウェー】」配信しました。
世界の幸福度ランキングで、毎回上位にランクインするノルウェー。同国で今ブームになっているのが木造建築だ。現地ライターがその背景を解き明かしつつ、デザイン性に溢れたさまざまな木造建築を紹介します。

「記者の目」更新しました! [2020/07/08]

人とまちをつなぐ商店街の『寄合所』」配信しました!
国際観光都市として知られる岐阜県高山市だが、観光の目玉である「古いまち並み」に隣接する中心市街地の商店街は、空き店舗化が進んでいる。地域を盛り上げようと、地元のある不動産事業者が立ち上がった。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/07/05]

「月刊不動産流通2020年8月号」が好評発売中です。ご購入はショップサイトから。
特集「『コロナ』で不動産業はどう変わる?」では、分譲マンション、流通、管理など各分野の企業に取材し、アフター/ウィズコロナ時代の事業手法を探りました。今後の事業経営のヒントに。寄稿「ウィズ&アフターコロナのBCP対策」では、感染症拡大を踏まえたBCP策定、実践方法について分かりやすく解説します。ぜひご一読を。

「記者の目」更新しました! [2020/07/03]

生活困窮者の救いの手を(その2)」配信しました。
NPO法人との両輪で、生活困窮者に「住まい」と「食」を提供する、ある不動産事業者がいる。緊急事態宣言下の5,、解除後の6月と2度に渡り取材を行ない、同社の奮闘を追った。

「海外トピックス」更新しました! [2020/07/01]

Vol.370 暮らしの視界にもっとアートを!ビル外壁を利用して街を美術館にする試み【アルゼンチン】」配信しました。
アルゼンチン第3の都市ロサリオは、多くの芸術家を輩出したまちとして有名。そんな同地では、建物の外壁に巨大壁画を設けるアート・プロジェクトが行なわれています。アートを身近に感じるまちづくりの魅力に、現地ライターが迫ります。

「記者の目」更新しました! [2020/06/29]

フルリモートでオンライン仲介」配信しました!
コロナ禍で急速に進んだオンライン接客。今回は、約20人の仲介スタッフがフルリモート体制で働く、オンライン接客型の不動産会社を取材。その仕組みや利用者からの反響などを伺いました!

「記者の目」更新しました! [2020/06/10]

人をつなげる『DIY賃貸』」配信しました!
入居者が部屋を自分好みに改装できる「DIY賃貸」。どの程度の需要があるのか分からない等の理由から、導入に踏み切る不動産事業者は未だに少ない。今回は、DIY賃貸を導入したあるマンションの入居者を取材し、実際に改装現場にも立ち会い、その反響などを探った。

 

 

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/06/05]

「月刊不動産流通2020年7月号」が好評発売中です。ご購入はショップサイトから。
特集「『コロナ』に負けるな!営業現場は?働き方は?」では、緊急事態宣言下で大きな制限がかけられる中、営業活動や働き方を工夫し、事業継続に奮闘する地域事業者を取り組みを取材!併せて、コロナ禍での海外事業者の活動や、事業継続のための公的支援もまとめました。いま必見の企画です。ぜひご一読を。

「海外トピックス」更新しました! [2020/06/01]

Vol.369 中世から続く、女性のコミュニティ長屋「Hofje」【オランダ】」配信しました!
今回の舞台はオランダ。同国には「Hofje(ホッフェ)」と呼ばれる、主に単身女性向けのコミュニティ住宅があります。中世に建てられた趣ある建物は観光地としても有名です。現地ライターが著名な3ヵ所を巡り、それぞれの特徴などをレポート!

「海外トピックス」更新しました! [2020/05/01]

vol.368 海外投資家を呼び込む「インド洋の貴婦人」の試み 【モーリシャス】」配信しました!
今回の舞台は、インド洋に浮かぶ小島、モーリシャス共和国。東京都とほとんど同じ面積の小国ですが、2020年に世界銀行が発表した「ビジネスのし易さ」ランキングでは、何と第13位にランクイン!海外からの投資を積極的に受け入れているようです。

記者の目更新しました [2020/04/28]

入居者が求めるコミュニティとは?」を配信しました。
築50年以上が経過する「二宮団地」。入居者の高齢化や建物の老朽化等の課題が山積し、一時は半数の住戸が空室となっていたが…、数年前、“コミュニティ”にスポットを当てた取り組みを開始すると、空室率が改善し始めたという。今回は、実際に同団地の“コミュニティ”に魅力を感じ、引っ越しを決意した夫妻をインタビュー。入居者、また、入居検討者が惹かれる取り組みとは?レポートする。
 

「記者の目」更新しました! [2020/04/14]

デジタルホテル(Ver.1.0)」配信しました!
デジタル―ツールを駆使してゲスト体験がを演出する「デジタルホテル」が、神奈川県川崎市に誕生した。その特徴は?いったいどういった体験を宿泊者に提供するのか?自身も「デジタル」世代であるという記者が、レポートする。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/04/05]

「月刊不動産流通2020年5月号」が好評発売中!ご購入は弊社ショップサイトから。
解説「民法改正 ここだけは押さえておこう!10のポイント」では、法律の専門家が、改正法における実務上の注意点についてQ&A方式で分かりやすく解説。編集部レポート「『二地域居住』『ワーケーション』で地方創生」では、近年注目を浴びるデュアルライフやワーケーションのニーズに応えつつ、地域へヒト・モノの誘致を図る取り組みを実践する事業者を取材しました!

「海外トピックス」更新しました! [2020/04/01]

vol.367 バルセロナと東京、こんなに違うシェアハウス【スペイン】」配信しました。
今回の舞台はスペイン。同国では、若者だけでなく社会人も、アパートを「シェア」して住むのが当たり前。バルセロナのシェアアパートに住む現地ライターが、実体験を踏まえながら同国の住宅事情を紹介します!

「記者の目」更新しました! [2020/03/10]

地域情報を武器にネット集客に挑む!」配信しました。
今やほとんどの不動産会社が開設している自社HP。しかし、実際に集客に結びついている会社は少ないかもしれない。売買仲介を手掛ける(株)トラストリー(東京都江東区)では、コーポレートサイトの他に、「深川暮らし」という地域情報を発信するサイトを開設。その取り組みを取材した。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/03/05]

「月刊不動産流通2020年4月号」が絶賛発売中。ショップサイトから購入できます。
特集は、毎年恒例の企画「どうなる?2020年の不動産市場」。マンション、賃貸住宅、既存住宅流通、オフィス、リゾート、物流施設など、各分野の専門家がその年の市場動向を展望する内容です。市場のカギとなる「キーワード」も掲載。詳細は誌面を要チェック!

「記者の目」更新しました! [2020/03/03]

置けない『水槽』はない!」配信しました!
「賃貸住宅オーナーの取り組みを探る」の第19回目。今回は、入居者が魚類や水生動物などを心置きなく飼育できる「アクアハウス」の供給に奮闘する、あるオーナーの取り組みを追った。

不動産用語集「R.E. words」、2,670語超に [2020/03/03]

不動産用語集「R.E. words」をアップデート。4月の民法改正に合わせて、一部の法律関連用語を修正。また、空き家・空き地関連用語など、時節に合った用語を追加しました!収録用語は全2,677語に。

「海外トピックス」更新しました! [2020/03/01]

vol.366 世界中から視察団が押し寄せるグリーン・シティ。フライブルグの「ヴァーボン」環境モデル地域に密着【ドイツ】」配信しました。
今回の舞台は、ドイツ南西部に位置するフライブルグ市。別名「ドイツの環境首都」とも呼ばれています。そんな同地には、世界中が視察に訪れる環境モデル地区「ヴォーバン」があります。ヴォーバンが開発された経緯、その魅力や特徴を現地ライターがレポートします。

「記者の目」更新しました! [2020/02/25]

分譲マンションにも『働き方改革』の波」配信しました。
近年、「ワークスペース」をウリにした新築マンションが増えてきているのをご存じだろうか。その背景には、共働き世帯の増加や、テレワーク、副業など多様な働き方の定着がある。今回、郊外型・都市型マンションそれぞれで、ワークスペースを設けたマンションを紹介。その工夫と特徴をレポートする。

「記者の目」更新しました! [2020/02/17]

『負動産化』を防げ!」更新しました!
いわゆる『負』動産化まで待ったなしなほど、ボロボロだった店舗付き住宅。「まちへの恩返し」との思いから地域のランドマークとして再生した、ある会社の取り組みを取材した。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/02/05]

「月刊不動産流通2020年3月号」が絶賛発売中。ショップサイトから購入できます。
編集部レポートは「ICT活用で変わる不動産流通」。昨年10月、売買取引でもIT重説の社会実験が開始される等、不動産流通の現場でICT活用が進んでいます。本企画では、日々の業務フローでICTを積極的に活用、業務効率化などにつなげている事業者の取り組みを紹介します。特集は「物件案内、ひと工夫」。物件案内に独自の仕掛けを施し、ユーザーへアプローチ。効果を上げている全国8社の取り組みを取材!

「記者の目」更新しました! [2020/02/03]

銀座で築54年、解体前にビルをフル活用したアート展」配信しました。
今年1月、建て替え予定のビルを解体するまでの半年間、無償で若手アーティストに開放し作品展示などをしてもらうプロジェクトが銀座でスタートした。企画したのは都内でビルを複数所有する(株)睫撻咼襦その目的、内容とは?

「海外トピックス」更新しました! [2020/02/01]

Vol.365 地価が異常な上昇をし続けるヒマラヤの見える都市で、家を持つために大家になる【ネパール】」更新しました。
今回の舞台はネパール。北海道の約1.8倍ほどの国土に約3,000万人がひしめきあう、小さな多民族国家です。アジア最貧国の一つの数えられる同国ですが、首都カトマンズ等では土地の値段が上昇を続けているそう。その理由を現地ライターが探ります。

「記者の目」更新しました! [2020/01/07]

あえて“2割”が欲しがるマンション」更新しました!
今後消費の中心となるミレニアル世代向けに、各社が同世代向け住宅やホテル開発を活発化させています。「デジタルネイティブ」と呼ばれる彼らは、それ以前の世代と比べ価値観も大きく異なります。今回は、あえて“少数意見”に着目して開発したマンションプランを紹介!開発のポイントは……「アンバランス」!?

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/01/05]

「月刊不動産流通20年2月号」の内容を紹介。ショップサイトでご購入できます。
編集部レポートは「ビジネスが拡大!最新資格活用術」。ユーザーニーズの多様化などを背景に、不動産事業者にはより高度な知識・技能が求められつつあります。今回、「宅建マイスター」「公認ホームインスペクター」「空き家相談士」等、近年注目される資格にスポットを当て、それを取得・活用することで、既存事業の深化、新たな領域への挑戦に取り組む事業者を取材!特集は「編集部が選ぶ‼ 不動産業界2019年のトピックス」。昨年の動向を振り返っては?

「海外トピックス」更新しました! [2020/01/01]

vol.364 老朽化した移民宿舎の住人、国の建物に移転【フランス】
新年あけましておめでとうございます。2020年、最初の舞台はフランス。同国には1950〜60年代にかけての戦後の復興期、「移民宿舎」が建設されました。現在は主に、アフリカから来た男性単身者が住んでいますが、もう建物はあちこちが老朽化し危険な状態。市は、新たな宿舎の用意と住民の移転に向け動き出しましたが…。