お知らせ

不動産の流通 不動産の利用 一歩先へ

お知らせ一覧


「記者の目」更新しました [2019/05/10]

築古建物、息を吹き返せるかどうかはアイディア次第」を更新しました。
昨今、遊休化した社宅物件を再生、活用する動きが各所で見られる。今回は、再生が困難なはずの築古の社宅・社寮物件を、持ち前の発想力、マーケティング力で人気物件へと生まれ変わらせた事例を紹介!

当社代表取締役の逝去に関するお知らせ [2019/05/08]

当社代表取締役の松村文衞(享年82)は、2019年4月28日に虚血性心不全のため逝去いたしました。ここに生前のご厚誼に感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます。

なお、ご遺族のご意向により、葬儀・告別式は5月3日、近親者のみで執り行なわれました。誠に勝手ながら、ご香典、ご供花・ご供物等は、固くご辞退申し上げます。また、詳細は未定ですが、後日、別途「お別れの会」を執り行なう予定です。

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2019/05/05]

最新号2019年6月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

平成31年度の税制改正が、4月1日に施行されました。「取得」「保有」「運用」「譲渡」「相続・贈与」といった場面ごとの改正項目に加え、消費税法、民法(相続法)、生産緑地法など、それぞれの法改正に伴う税制改正点や留意事項についても解説!資料編として、各種特例や、計算例、税額表も掲載しています。
 

「海外トピックス」更新しました [2019/05/01]

vol.356「高騰が止まらないバルセロナの住居事情【スペイン】」を更新しました!

今回は情熱の国スペインの不動産事情。スペインといえば、安くておいしいタパスやワイン、フラメンコなど、陽気で楽しいイメージがありますが…実際に暮らしてみると家賃にびっくり!最低でも約9万円は支払わなければ、最低限の一人暮らしができないそうです。

GW休暇のお知らせ [2019/04/26]

不動産流通研究所は4月27日(金)〜5月6日(月)の間、GWの休暇とさせていただきます。

営業開始は7日(火)10時〜となります。最新不動産ニュースの更新も、同日18時〜となりますのでご承知ください。
また、メール・FAX等でいただいたお問合せ、販売物の申込みなどの対応も7日以降となりますのでご了承ください。

「記者の目」更新しました [2019/04/22]

“入居中”物件を1棟リノベ」を更新しました。
物件の競争力アップを狙った、賃貸マンションの1棟リノベ。それは通常、工事の騒音などを踏まえ、全戸空き状態のものを取得、または借り上げして実施するものだ。しかし、神奈川県住宅供給公社が手掛けたあるマンションでは、あえて3分の2が入居中の状態で1棟リノベを決行したという。その狙いとはいったい!?

「記者の目」更新しました [2019/04/10]

“食”から“職”の築地へ」更新しました。
場内市場が豊洲へと移転した後も、日本伝統の「食」で外国人観光客などを魅了する築地市場。そこに3月、映像業界向けのクラウドサービスを手掛ける(株)ねこじゃらじが、クリエイター向けのコワーキングスペースをオープンしたという。「食」ならぬ「職」の場としての築地を模索しているようだ。

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2019/04/05]

 最新号2019年5月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

「令和」に突入する前に、不動産業界の「平成」を振り返ってみませんか?今回の特集は、ズバリ「不動産流通の『平成』」。平成を象徴する不動産業界の出来事をグラビアや年表で紹介。不動産流通、政策、分譲、賃貸管理、オフィスビル、証券化、マンション管理等の分野ごとに、これまでの歩みをまとめました。ぜひご覧ください。

「海外トピックス」更新しました [2019/04/01]

vol.355「クルマ大国が総力をあげる電気自動車のシェアライド【ドイツ】」を更新しました!

近年力を入れている国が多い、交通手段のシェア事情。ドイツでは、メルセデス・ベンツで知られるダイムラー社やBMW社など自動車メーカーがシェアライドを先導し、そうしたサービスは市民生活に定着しているようです。

「記者の目」更新しました [2019/03/26]

『近隣住民一体型』の分譲地開発(3)」を更新しました
ポラスグループの中央グリーン開発(株)が手掛ける戸建て分譲「パレットコート北越谷フロードヴィレッジ」では、同分譲地の入居者だけでなく、周辺住民をも巻き込んだコミュニティ活性化の取り組みが数々行なわれてきた。19年1月には住民主導により、地域コミュニティの中核施設となる新たな自治会館が誕生したという。

「記者の目」更新しました [2019/03/07]

『ロボット』×『ビル管理』。省人化の実現へ」を更新しました。
少子高齢化、人口減少などを要因に、働き手不足が深刻化するビル管理業界。その課題解決の糸口を、最新のIT技術を駆使した「ロボット」の活用に見出す声も多い。(株)三菱地所ではここ数年、自社管理物件でのロボットの導入に向け、実証実験を重ねている。

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2019/03/05]

 最新号2019年4月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

特集は毎年恒例企画「どうなる?2019年の不動産市場」。19年はオリンピックを翌年に控え、また、10月には消費税増税も施行されるなどさまざまな転換期を迎えます。さて、不動産市場はどのように変化していくのでしょうか?12人のアナリストに、「住宅」「オフィス」「証券化」などそれぞれの分野について解説していただきました。

「記者の目」更新しました [2019/02/18]

“トキワ荘通り”活性化の拠点に!」を更新しました。
「トキワ荘」をご存知だろうか。漫画好きなら常識かもしれないが、手塚治虫や赤塚不二夫など、名だたる漫画家たちが若き日を過ごしたアパートのことだ。このほど、その跡地に通じる道路、通称“トキワ荘通り”にシェアキッチンがオープン。地域住民のニーズを聞き取り、創業支援や地域活性化を目的に(株)ジェクトワンが手掛けたものだ。既にかなりの反響があるよう…。

「記者の目」更新しました [2019/02/12]

団地空室を惣菜店に。入居者参加型で改修」を更新しました。
人口減少や少子高齢化などで賃貸住宅の空室率が高まる中、住宅のバリューアップなどに各社が取り組んでいます。今回は、大阪府住宅公社が団地内の空き住戸を「惣菜店」へ転用した事例を紹介。買い物に行くのが大変な高齢者のニーズに対応しただけでなく、イートインスペースも設けたことで、コミュニティの活性化にもつながっているそうです。

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2019/02/05]

 最新号2019年3月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

特集は、『スタートから1年… IT重説をどう“活用”するか?』。
2017年10月に本格運用が開始したIT重説。 1年余が過ぎた今、実施件数は月1,500件前後に上り市場にも浸透してきています。 今回は、IT重説を導入している不動産会社を取材。 利用状況や、効果について聞きました。

「海外トピックス」更新しました [2019/02/01]

vol.352「ライフスタイルが激変!一気に便利になったチェンマイの交通事情【タイ】」を更新しました!

「トゥクトゥク」という三輪タクシーは日本でも有名で、タイといえば!というイメージの方も多いのではないでしょうか?しかし近年、タイの交通事情は激変。Uberタクシー等様々な交通サービスが参入し、人々の生活の利便性は向上しています。なんでも便利の鍵は、“スマートフォンとの連携”なんだとか。

「記者の目」更新しました [2019/01/18]

減るなら作ろう「京町家」」を更新しました。
昔ながらの佇まいが外国人観光客からも人気な「京町家」だが、現代の住まいに求められる要素が無く、古くからものは既存不適格物件であることなどから、その数は激減し絶滅寸前だ。そこで、(株)八清は京町家の新築分譲プロジェクトをスタート!京町家の再生を進めている。

「記者の目」更新しました [2019/01/10]

不人気だった学生向け賃貸が満室稼働に!」を更新しました。
今回は、静岡県のソーシャルアパートメントを取材!大学近くに立地するも、空室が埋まらず苦戦していた物件の付加価値を向上するためにリノベした事例です。建物の改装だけでなく、みんなで遊べるサッカーゲームや、わいわい楽しいタコ焼き機を準備するなどユニークな施策も…!

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2019/01/05]

 最新号2019年2月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

編集部レポートでは、住宅セーフティネット制度改正から約年たった現状について解説。さらなる制度普及に向けて取り組む行政の動きや、独自のアイディアで住宅弱者のサポートを行なう不動産会社の活動を取材しました。特集は毎年恒例企画。この1年で起こった、不動産業界にインパクトをもたらした出来事を紹介しています。

「海外トピックス」更新しました [2019/01/01]

vol.352「情緒あふれる建物と不思議な存在が共存する国【アイルランド】」を更新しました!

 アイルランド最古のパブ“ブレーズンヘッド”は何世紀にもわたり旅人をもてなし、今もなお大盛況です。過去には『ガリバー旅行記』の作者や、アイルランドの独立を目指した革命家、ロバート・エメットも常連さったそうですが…彼らは今でもたま〜に、「あちらの世界」から遊びに来るそうで…。