お知らせ

不動産の流通 不動産の利用 一歩先へ

お知らせ一覧


「記者の目」更新しました [2018/06/06]

ここまできたIoT住宅」を更新しました。

今回はIoT技術を用いた住宅を取材しました。AIが住人の生活パターンを記憶して生活をサポートするなど…まるで魔法のような生活が現実となっているようです!

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2018/06/05]

最新号2018年7月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

TOPIC:「民泊元年」〜事業者、自治体はどう動く? では、6月15日に住宅宿泊事業法が施行されることで解禁となる“民泊”にの関しての条例や、事業者の取り組みを紹介します。

特集:地場企業が再生!遊休不動産をまちのにぎわい拠点に では地場業者ならではの視点で遊休不動産を再生した事例を紹介。廃工場や築56年の雑居ビルも、地域住民の活動拠点に生まれ変わりました!

「海外トピックス」更新しました [2018/06/01]

vol.345マレーシア式長屋、リンクハウスの住み心地【マレーシア】の記事を更新しました。

今回は、「マレーシア」の住宅事情について。マレーシアには、いわゆる長屋形状の「リンクハウス」という住宅があります。隣人との距離が近い分、近年日本の都市部では薄れつつある“ご近所づきあい”が息づいているんだとか。「お料理のおすそ分け」や「ペットのトラブル」など…現地でのリアルな暮らしについて、レポートします。


 

「記者の目」更新しました [2018/05/25]

犬種限定の賃貸 “フレンチブルと住む家”」を更新しました。

ペットと暮らせる賃貸住宅はもはや珍しくはありませんが、ミサワホーム(株)東京西支店がこのほど竣工したのは、戸建賃貸「フレンチブルドックと住む家」…まさかの犬種限定戸建賃貸住宅です!間口が狭いニッチな企画。「なぜ犬種を限定したのか」「なぜフレンチブルなのか…?」など、疑問にお答えいただきました。

不動産流通研究所Webショップ「通信教育」に新商品アップ [2018/05/23]

平成30年度 不動産コンサルティング技能試験合格コース」の販売を開始しました。

忙しい人でも効率的に学習できる内容となっております。

不動産流通研究所Webショップからお申し込みください。

「記者の目」更新しました [2018/05/18]

ミクストユースのまちづくり」の記事を更新しました。

3月29日にオープンした「東京ミッドタウン日比谷」は、開業から1ヵ月弱で来場者数200万人を突破した注目の新施設。三井不動産のノウハウを集結させたショーケースであり、同社が標ぼうする「ミクストユースのまちづくり」の最新版であるため、同業者からも熱視線を注がれています。

「記者の目」更新しました [2018/05/14]

シェアリングの発想でオフィス活用」の記事を更新しました。

築年数が経過した中小ビルは主要都市に多くありますが、集客力の低下や将来的な競争力への不安といった課題を抱えている場合も。今回取材した「いちごオフィスリート投資法人」は、中規模オフィス特化型のJREITで、そんなビルに新たな価値を生み出し、集客力をアップする事業を展開しています。キーワードは“シェアリングエコノミー”の発想。

「記者の目」更新しました [2018/05/08]

首都圏郊外にある、30分で行ける別荘地」の記事を更新しました。

「グレイスの森」(千葉市緑区)は、ピザ窯やキャンプファイア場、囲炉裏小屋などワクワクする共用施設が充実した山林の分譲地。購入者はトレーラーハウスやキャンピングカーを設置して思い思いの時間を楽しんでいます。しかしこの土地、元は、なかなか買い手がつかない荒れた山林だったそう。

今回はそんな荒廃した山林を人気別荘地に変えた、(有)グレイス商会の石濱社長を取材しました。

「海外トピックス」更新しました [2018/05/07]

Vol.344 自転車でGO!ブリスベンの通勤事情【オーストラリア】の記事を更新しました。

約15年にわたりアメリカの暮らしに関わるトレンドをお届けしてきた海外トピックスですが、このたびリニューアル。今後は、世界各地からの住宅やまち、暮らしにかかわるレポートを掲載していきます。

初回の国は、“オーストラリア”。大都市・ブリスベンでは自転車通勤が活発ですが、ある交通整備により、歩行者との接触事故はほとんどないのだとか…。そこには、日本の自転車事故を減らすヒントも隠されているかもしれません。ぜひ本記事でご確認ください。

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2018/05/05]

最新号2018年6月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

解説 『平成30年度 住宅・土地税制改正のポイント』では、本年改正された住宅・土地関連の税制について解説。
取得、保有、運用、譲渡、相続・贈与、それぞれの改正ポイントと不動産実務における留意点を分かりやすく説明します。

「記者の目」更新しました [2018/04/10]

目指すは“公園”のようなオフィス」の記事を更新しました。
今回は、三菱地所(株)が働き方改革の一環として行なった本社移転プロジェクトを取材しました。月刊不動産流通4月号・事業リーダーに聞く「オフィススペース改革」とのメディアミックスです。当記事では、月刊誌では紹介しきれなかった内容も掲載!各フロアに設けられているコミュニティースペースや、17時以降はお酒も飲めるカフェテリアなど…ワクワクするような最新オフィスをご紹介します。
 

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2018/04/05]

最新号2018年5月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

編集部レポートのテーマは、“ホームステージング”。物件の“短期成約”や“成約価格アップ”につなげる効果があることから、日本でも取り組む事業者が増えています。効果的な手法と注意点を探りました。

特集は、「ネット時代こそ!反響倍増『図面』活用術」。今回は、ネット時代だからこそ生きてくる「紙図面」にスポットを当て、有効な活用方法を取材しました。

「記者の目」更新しました [2018/04/02]

『近隣住民一体化型』の分譲地開発」の記事を更新しました。

越谷市を本拠に事業展開するディベロッパー・ポラスグループの中央グリーン開発(株)が行なう分譲地開発の会合には、“中学生”も参加している。というのも、同社は、かつて同社で住宅を購入したOB顧客でもない、開発地の近隣住人たちと分譲地開発を行なっているからだ。
今回は、前編・後編に分けて実際に行なわれた会合の内容や、それを基に勧められた分譲地開発についてレポートする。
 

「記者の目」更新しました [2018/03/23]

楽器可賃貸、専門知識学んで仲介・管理」の記事を更新しました。

「楽器可」「ペット可」などコンセプト型の賃貸物件が増加中ですが、管理や仲介にあたる不動産会社がその分野に関する知識を持たない場合、後々オーナーや入居者に不利益を与えてしまう可能性もあります。
一方、今回取材した楽器可賃貸「ムジカーレ東十条」のオーナーと管理会社は、音大出身の不動産関係会社経営者をコンサルタントに起用することで、適切な客付けに成功しました。

「記者の目」更新しました [2018/03/19]

愛着深い築90年の建物を“人が集う”場に」の記事を更新しました。

川崎のシェアオフィス「nokutica(ノクチカ)」のオープニングイベントには、なんと200名以上の地域住民が詰めかけたそうです。と、いうのも同シェアオフィスは、診療所や学習塾など用途を変え、この土地で90年間愛されていた建物の再活用プロジェクト。近年は空き家となっていたため、シェアオフィスに転用しての再生は、地域のファンに喜ばれました。今回は、同プロジェクトを手掛けた、地元の不動産会社とオーナー2名による「のくちのたね(株)」を取材。再活用を開始した経緯や、今後の展望などを伺いました。

「記者の目」更新しました [2018/03/13]

全室4名以上! グループ客に特化したホテル全室4名以上!」の記事を更新しました。

(株)コスモスイニシアが展開するホテルブランド「APARTMENT HOTEL MIMARU」は、全室4名以上がウリ。インバウンド旅行者の半数はグループ客である一方、東京や関西都市部では3名以上に対応する宿泊施設が少ないことから規模感を決定したそう。今回は、初弾となる「MIMARU東京 上野NORTH」を取材しました。

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2018/03/05]

最新号2018年4月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

特集は、「どうなる?2018年の不動産市場」。戸建て、マンション、既存住宅流通、賃貸、リフォーム、オフィス、リゾート、物流施設、証券化、競売、経済動向など各分野のアナリストが今年の不動産マーケットを予測する、毎年恒例企画です。「駆け込み需要対策」、「郊外駅近再開発」など…アナリストが挙げる“今年のキーワード”も必見です。

「記者の目」更新しました [2018/02/19]

不動産業界でも無人店舗が当たり前に?」の記事を更新しました。

大和ハウス工業(株)は2月22日、VR技術を活用した内見サービスを導入し、住宅メーカーとして初めての無人店舗を実現します。グループ会社が運営するショッピングモールに、エリアの新築物件や同社グループの買取再販ブランド「Livness(リブネス)」のデータを取り扱うVR内見サービス「どこでもストア」を設置する試みです。

「月刊不動産流通」最新号発売しました [2018/02/05]

最新号2018年3月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

編集部レポートは、「オーナー、入居者から熱い視線!DIY賃貸」。築古の部屋でも理想の暮らしができる物件に住みたい! と望む消費者から注目が集まりつつある「DIY賃貸」ですが、原状回復時のトラブルやオーナー・入居者の知識不足などまだまだ課題も。今回は、そうした課題解決やさらなる需要喚起に奮闘する不動産会社・国土交通省の取り組みを取材しました。

特集では、Face to Faceの繋がりを大切にしている不動産会社5社を取材。“ウォーキングイベント”や“地産野菜販売市”など地域に密着したイベントを開催し、潜在顧客の獲得やオーナーとの信頼関係構築につなげているんだとか。ネット集客がメインの時代だからこそ、そうした地道な活動が顧客の心を掴むのですね。

「記者の目」更新しました [2018/02/01]

テナントリテンションをアプリで実現」の記事を更新しました。

入居者獲得競争が激化している賃貸住宅市場。資金確保が難しく、リフォームやリノベーションは難しいけれど、物件の魅力をアップしたい…というニーズが増加しています。今回は、管理会社とオーナー、入居者をつなぐことでソフト面の価値を高める“アプリ”、「住まい手便利帳」の開発を手掛ける(株)一貫堂を取材しました。

「記者の目」更新しました。 [2018/01/19]

外見だけでなく中身も大事」の記事を更新しました。

今回は、築52年の共同住宅兼店舗を“リファイニング工法”により改修した事例を取材してきました。
既存ストックの再生術として一般的なのは“リノベーション”や“コンバージョン”といった手法。ですが、これらの手法による改修は、外見の化粧直しにとどまり、耐震性や抜本的な商品性には手を入れないケースも…。一方、リファイニングは、躯体の延命措置を始め、建物の「中身」にまで徹底的に手を入れる手法。建物寿命も商品寿命もリセットすることができ、今、注目が集まっています。